【今日の一言】彼女いる歴0ヶ月

08.21(Thu) スポンサーサイト


【2008/08/21 02:20】 | | [▲]

09.29(Sat) 鳴り止まない、電話

休み期間なのをいいことに相変わらずの堕落生活を送っている。
ゆとりの極地。最後のオアシス。僕らのホームゲーム。

そんな素敵なキャッチフレーズが脳内を飛び交う毎日ですが、正直飽きてきた。

鏡に向かってカメハメ波のポーズをキメル生活なんてもううんざりだし、カメハメ波とその他の技って正直見分けがつかないよね、とかそんな思いも実際わりとどうでもいい。

そろそろ誰か一人くらい私を遊びに誘う猛者が現われてもいい頃だと思う。


でもね、たしかにヒッキーだってまんざら悪くはなかった。
引きこもることによって初めて知りえた事実だってあるし。


家にいたとき、かかってきた電話の数には正直驚かされた。
昼時なんてほんとひっきりなしに掛かってくる。ひたすらベルが鳴り続ける。

昼からなんのようだ!TELってる暇があったら外にでも出ろよ!


そんな愚痴を漏らさずにはいられないほどひどい状況だったわけだけど、
それでも、一縷の望みをかけてひとつひとつ丁重に対応する。

テレフォン越しでの告白とかあったらどうするんだよと。
そう思えばとてもじゃないけど電話を無視できません。できるはずがない。


ということで掛かってくる電話は片っ端から応対しましたよ。
ひゃっほー!僕はホイホイ。フリーの童貞さ!!!!


例外なくすべて業者からの電話でした。
電話線は元からぶっこ抜いといた。

まあね、分かってはいたさ。頭ではそうじゃないかとうすうす感じていた。
この昼間に自宅の電話にかけてくる暇人なんていないわけですわ。
業者、業者。全部まるっと胡散臭い業者たちだった。
塾とかしらないし、怪しげな電化製品の販売だってどうだっていい。

初めてですよ、私をここまでコケにしたお馬鹿さんたちは。
ちくしょう。ちくしょう。


沈んでいる私のもとにまたもやテレフォンの音が鳴り響く。
今度は携帯からのようだ。
胸が高鳴ったのも一瞬のことで、知らない電話番号だと分かるなり、
無視しようかと悩みに悩む。
しかし!万が一ってこともあるわけだし・・・。結局出ることに決めた。


「もしもし?」

「あー、もしもしー里香ちゃんですかねぇ?」


電話口から聞こえるのはおっさんの声。一瞬にして消え去る期待。


確認しておくとうちの家族に里香ちゃんという名前の者はいないし、(名前からして体格は華奢、活発で笑顔が絶えないけど実は暗い過去を背負っている幼女だと思われる)もちろん私は里香ちゃんなどではない。

つまり、簡潔にいえば、それは間違い電話だった。
だがあくまで冷静に対処。電話の掛け間違いなんて誰にでもあるものだ。

誰だって一度は間違い電話をかけたり、かかってきたりしたことがあるだろう。
私の場合は結構頻繁に間違い電話がかかってくるんだけどね。

間違い電話もバリエーションがなかなか豊富で「よ、タカシぃ?」と気さくに間違えてくる馬鹿もいれば「山田さんのお宅でありますか?」と丁重に、しかしあくまで完璧なまでに間違えてる貴婦人だっている。

いずれにしても、間違いはさっさと指摘しとかないとな。


「あの、電話のかけ間違いかと思いますよ。」
「ええ?はあ。そんなはずはないんですけどね。おかしいな」
「いや、そんなこといわれても・・・」


正直予想だにしていなかった切り返しをくらった。
まず、かけ間違いだということを認めてくれない。そこを否定するのかと。

意味がわからない。ていうかなにが、そんなはずはない、のだろうか。
あくまで私を里香ちゃん(絶対に処女)だと言い張るというのか。


「あ、もしかして、里香ちゃんの親父さんかな。そうでしょ。」


確認しておくと、いや確認するまでもないのだけれど、
この短い人生まだ、親父になった覚えはただの一度もございません。
それとも僕は知らず知らずのうちに赤ちゃんをって童貞だよばかやろ。

ていうか、このおっさんはいったいなんなのだろうか。
里香ちゃん(泣きボクロあり)とはどういう関係なのだろうか。



「・・・だから、あなた電話を掛け間違えてますって」
「はあ、そうですか」
「そうですよ、切りますね」


たしかに里香ちゃんのことは(性的に)気になるけれど、
いつまでもこんな電話にかまってられないしね。グッバイキチガイ。


でもその携帯は、里香ちゃんのなんですよね?
「違うっていってんだろ」



おっさんは最後の最後まで狂ってました。

引き篭もってばっかりいるとこうなってしまうのかなどうも。怖いわあ。
私も一刻も早く外に出なきゃな。天気は曇り。鬱だ、やっぱり今度出よう。











更新してなかった理由はショーもないので心配しないでください。
(誰もしてなかったけど)
【2007/09/29 15:36】 | 日常 | TRACKBACK(3) | COMMENT(18) | [▲]

09.16(Sun) 現代社会の暗い闇

お元気でしょうか。僕は忙しいです。精神的に忙しいのですよ。
もう疲れたんですよ。ありもしない秘密結社に命を狙われたり、
いもしない殺人鬼から逃げるために日々奮闘する妄想を抱きつつも、
この普遍的な世界にうんざりしてる自分にエクスタシー、ってもうね。


とにかく、とにもかくにも忙しいんですよ。
決して、ネットに張り付いている暇人なんかじゃないのですよ。
そこは断固として否定をしておきたいところですよ。



今日なんて英検があったんですよ。英検。
商業生のための英検なんで難易度はたかがしれてるらしいですよ。
つまりこの僕にしてみれば楽勝以外のなにものでもないわけですよ。

なので前日に猛勉強、をしようと思ったけれど思わぬ邪魔が入ったので、
当日に勉強しましたよ。試験は昼からなので時間はたっぷりですよ。
それから、魔が差したっていうかネットに繋いだんですけど、
気がついたら12時半なわけですよ。あれれ〜この時計壊れてるよぉ?

壊れてませんでした。
見事に遅刻して終わった。泣ける。今なら泣ける。


まあそれでも忙しい僕にはすべて関係ないことですよ、と。





image003.jpg




ホイホイは ひきこもる じゅんびを ととのえた!!
【2007/09/16 22:54】 | 日常 | TRACKBACK(4) | COMMENT(20) | [▲]

09.10(Mon) なんでもない日常

20070910233125



先日の話。僕は思い悩んでいた。

毎日のようにブログの記事を書こうと管理画面を開いてみてはいるんだけれど結局他のことに気を取られる日々が続いていたからだ。

はじめてですよここまで私を妨害したお馬鹿さんは。と
フリーザ様ばりに怒りの矛先をネットへと向けたところで
事態はなにひとつとして変わりはしなかった。

あまり素直に認めたくはないのだがどうやら記事の書き方を忘れてしまったらしい。もうブログ始めて二年経とうとしているにも関わらず、だ。これじゃ恥ずかしくて外にでられたもんじゃないよ。近所でなんて噂されるやら分かったもんじゃない。外怖い!外恐ろしい!

(著書・ニート爆誕より引用)



そんな危機的状況から脱っするべく気分一心、
なんとなく以前から試してみたかったモブログの出番である。

普段これでもかと沈黙を守り続けてきた僕の携帯ミチコ(816SH)もようやく永きにわたる沈黙を破るというわけです。ミチコ!お前が活躍するときがようやくきたんだ。

さすがのミチコも久しぶりの出番がブログの更新だなんてさぞ驚いたのだろう、戸惑いを隠し切れていない様子だ。

しかしひとつ問題が。先程から一向にこの文章が書き進められてないわけで。ここまでの文章ですでに二時間経過しているという酷さです。おいおいどうしちまったんだよミチコ。腕が鈍ったんじゃないのか。

ごめん本当は分かってる。原因はミチコにあるんじゃないってことは分かってるさ。すべては、僕の携帯で文字を押すスピードが果てしなく遅いからなのは明らかで。だからミチコは悪くないんだ。殴るなら俺を殴れ!



というわけで携帯から初投稿だったりするわけです。
どうしていまだに文字を打つスピードがそんなに遅いのかと疑問に思うかたもいるだろうけれど、そんなことは瑣末な問題にすぎないので気にしてはいけません。友達は大切にな。

しかしまあなんというかすごい新鮮味があるよなあ。
書いてる内容の陳腐さは変わらないのに、
これだけ時間かかってるからか達成感もまるで違う。
考査中になにをやっているんだ俺は・・・。

それと画像がどう表示されるか気になるので適当に写メを載っけてます。
冒頭の写真がそれです。考査前なので綺麗にしてみた机なのです。
これで勉強がはかどることうけあいだな!
(左上に死亡フラグ)


さて今日はらきすた見なきゃな。
おっと、放送は深夜だから、明日っていったほうがいいよね。AHAHA!
(死亡フラグその2)




そんなわけで携帯からの更新でした。
すごい疲れた、いやまじで。

この滲みでる汗がなによりの証拠。特に脇の臭いがやばい。
なんだこの香りは。クンカクンカしてやんよ。
どうみてもワキガです本当にありがとうございました。

しかし忙しいリア充ニートの僕にとっては最適の手段かもしれません。
忙しくて死にそうな僕でもこれで携帯からひょひょいと、ね。
可能性は広がっていきますね!忙しい僕にはうってつけ!!





ところで。

なんで僕はパソコンの前に座って携帯から更新しているんでしょうね^^
【2007/09/10 23:31】 | 日常 | TRACKBACK(1) | COMMENT(9) | [▲]

09.10(Mon) キョンくんっておま・・・

ただいま考査の真っ只中なのだが、中学の友人と遊んでいた。
彼はなぜか、今の学校では「きょん」とあだ名で呼ばれてるらしい。

きょん・・・?


「なあ、きょん。ひとつ聞くけどさ。」

「何でお前まできょんっていってるんだよwww」

「まあいいじゃん」

「いや、いいけどね」

「それでさ、聞きたい事があるんだよきょん。」

「なに・・・?」


「結局お前はハルヒと長門、どっちを取るんだ?」
「言ってる意味がまるで理解できないんだが!?」



「理解できない・・・だと・・・?」

「まず話がつかめない。何の話だよそれ」


「まさかお前はみくるなぞに走るつもりか!!」
「だから何の話なんだそれは!!?」




このなかなかの良反応・・・。
これは彼が本当は元ネタを知っていると考えていいと思うんだ。
(知ってたらそれはそれで困るんだけど)

ども、こんばんはホイホイです。



考査中とは自分でも思えないほどハジケてたこの土日。
しかし勉学を放棄していたわけでは決してない。むしろ僕頑張ってる。

月曜日から金曜日までは煩悩をなんとか抑制して頑張った。
エロゲに手を出そうとする自分を必死で押さえつけ、
録画してるアニメを見ないように画面から必死で遠ざかる。
それはそれはすさまじい努力だった。ネットはやってたけど。

そしてそのたまりにたまったなにかが土日ということではじけてしまった。
やはり人間無茶はよろしくないらしい。
僕は頑張りすぎていたのだ。ネットはやってたけど。

「あんたいつまで部屋に籠もってるの!?」
「あばばばばばば」

最近は親との会話も成り立たなくなってきた。親不幸ですまない。

「あばばばばばば」
「夜までには部屋から出てくるって?ならいいのよ・・・」

言語という垣根を超越したコミュニケーションが成立した瞬間だった。

それからまもなくのことであった。
新世代癒しロボット「ABABA」の開発に成功したのは。

ABABAは瞬く間に日本、いや世界中で大ヒットした。

それまでの癒しロボットとは一線を画した非常に不細工な外見、
なにを話しかけても問うても答えはすべて「あばばばば」という斬新さ。

ABABAは、爆発的に売り上げを伸ばしていったのであった。



(世界の評価)

そのやる気のなさがベリーグッドさ。(アメリカ人)

ABABAは私の話をじっくりと聞いてくれる唯一の理解者。
「あばばばば」しかいわないけどね。(チェコ人)

一家に一台あるとなんかホッとするNE(フランス人)

ABABAのおかげで宝くじに当たりました(日本人)


これら一連のABABA大成功を受けて、ソニーも黙ってはいなかった。
それからまもなくしてAIBOの進化版、AHOを開発したのであった。
このAHOのすごいところはなんといっても、その知能にある。
どんなにしゃべりかけても問うても筋違いで阿呆な答えしか返ってこない。



(世界の評価)

なにこいつ。まじうざいんすけど(アメリカ人)

なんでこいつこんなに阿呆なの?(チェコ人)

一家に一台。そしてストレス解消で破壊してみてはいかが。(フランス人)

阿呆のおかげで息子が陰険になったわ。(日本人)


それから三ヵ月後。事態は思わぬ展開を見せることとなる!!




誰が得するんだよ。この妄想・・・










【2007/09/10 02:03】 | 日常 | TRACKBACK(0) | COMMENT(9) | [▲]

09.02(Sun) 祝再開

pcbx-50557.jpg

週刊少年ジャンプで連載していたハンターハンターが休載して幾月もの時が流れた。
ハンターハンターはとても面白い漫画なだけにショックを隠しきれなかった。

今ではもうハンターハンターは僕の中では単なる漫画という枠組みには収まらず、
僕と人とを繋ぎとめる大事なツールと化している節がある。

うちのクラスの連中は大半がバリバリの体育系で「アニメ?ああサザエさんなら観てるけど?」という感じでアニメに関してはその程度の認識しか持ち合わせてないし、彼らに言わせればPCが少しでも扱える人間がいたらそれだけでそいつは気味の悪いオタクであるということになるのだろう。

必然的に連中と自分との共通の話題を見出すのはなかなか困難となってくる。大抵の場合、会話に参加していてもわけも分からず適当に相槌を打つことくらいしか出来なかった。

しかし幸か不幸かジャンプだけは読んでる!という連中でして、その点に関していえば私にも会話に入り込む余地が十分にあるというわけです。もちろんハンターハンターの話題もしょっちゅう出てくる。

「ねえなんであれはまだ休載してるの」
「ずっとゲームでもしてるんじゃね」
「お前みたいな奴だな」
「ち、ちげーよ」
「とにかくさっさと連載して欲しいよな」
「会長対王の戦いが気になって仕方ない」
「だよなー」
「ははははは(場を満たす和やかな笑い)」


このように、ハンターハンターによって僕は人と会話する機会を得たのです。
ハンターハンターにはとても感謝しています!(17歳童貞)

ハンターハンターの休載はとてもすばらしいことだと思うわ。
おかげで素敵な恋人が出来ちゃったんです。(39歳パート)

飛影はそんなことしない(27歳住所不定)



驚きの体験談がぞくぞくと寄せられる一方で私はある奇怪な情報を手に入れた。


どうやらハンターハンターが連載再開するらしい。


「騙されるもんか・・・何度!何度、その言葉に踊らされたことかッ!
もう騙されないからな・・・」


まーたまた、そんなご冗談を。正直ね、またか、と思わずにはいられない。
いままでν速の釣りスレに何度釣られたことか。
数々のデマや憶測が飛び交い、その度にすべて裏切られてきた。
つい疑り深くなってしまうのもこれは仕方ないことだと思う。

思えばハンターハンターによって我々は連載中の頃にたびたび、作者の都合により今週はお休みです、という類の言葉を突きつけられた。あるいは作者取材につき休載なんてのも何度もあったし、作者急病につき休載なんてのももはや当たり前で挙句作者ドラクエにつき休載だの眠いから休載だの春の陽気で休載だのもろもろエトセトラエトセトラ、とまあ、とにかくとんでもない休載率を誇っていたんです。

こち亀なんて30年間休まず毎週書いているというのにね。
あげくにたまに連載したらしたで落書きのような絵が載っている始末。

そんなわけだから2週連続で連載していたらもう狂喜乱舞、手放しで喜んでましたし3週連続で連載してた日にはもうね、逆に心配になるわけですよ、おいおいそんなに連載頑張って大丈夫なのかよ、と。

そして去年、4月に復帰します^^というメッセージを残して冨樫は消えた。もちろん彼は帰ってこなかった。僕らの意見は「ああ、4月ってのは来年のことだな!きっと!」ということでひとまず落ち着いた。待とうじゃないか来年の4月まで。翌年、それでも冨樫は帰ってこなかった。帰ってはこなかったんだ・・・。

昔集英社に直接電話をかけたりもした私の苦労なんて奴にとっては知ったことではなかったのだ。
まあそれは友人たちとの会話の流れでそうなっちゃったんだけどね。

hoihoi「もしもし」
「はいこちら集英社です」

集英社の人きやがったよおい・・・

hoihoi「すみませんが、ハンターハンターって連載復帰のめどは立ってないんですか」
「もうしわけありませんが、それはちょっと分かりません」
hoihoi「あーそうですか。それならいいんです」


まあ最初からそういう返事が来るのは分かってたことだし、
とにかく一刻も早く電話を切りたかった。恥ずかしくてたまらん。

突然友人が電話をひったくる。


友人「スラムダンクの連載復帰はまだっすか!!」

もう終わってるから。

友人「いつになったらコナンは終わるんでしょうか。」

会社違うから!それ小学館だから!
(厳密には同じと言えなくもないけど)

友人「たまにはコナンが犯人でもいいんじゃn・・・・ちっ切られた。」


そりゃ切られるわ。


とまあ最後らへんはただのイタ電といわれても仕方なかったのだけれど、
とにかくできる限りのことをやってきた。しかしどれも結局は駄目だった。

冗談抜きに、今まで四度、連載再開の夢を見たことがある。
その度に歓喜し、そして現実に引き戻されたさ。

連載が再開する?ふざけるな。
もういいんだ。放っておいてくれ。

そんな夢のようなことがあってたまるか



hunterhunter.jpg

ソース:http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1024790.html



( ゚д゚)

(゚д゚ )
 

( ゚д゚ )





きたあああああああああああああ!!
本当に連載再開だああああああああああ!!!


すでにネット上では各所でニュースとして取り上げられて
様々な意見が飛び交い合っている状況ですが、
とにもかくにも1年と8ヶ月ぶりの連載再開です。

しかしなんだな、実際の画像見てもまだ信じられんのだが。
この目で確認しないと絶対に信じられない。それが冨樫クオリティ。

とりあえず僕はこのことをあのときの友人に報告しておく。
彼もきっとこの事実を喜ぶことだろう。


「連載再開するってよ!!!!」
「まじか!何週でまた休載するのかな!


「二週間、くらいは粘るんじゃない」
「俺は三週間とみた」
「あーそれ無理かも」
「だよなあ」


冨樫先生お帰りなさい。









【2007/09/02 22:58】 | 日常 | TRACKBACK(0) | COMMENT(16) | [▲]

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